![]() |
|||||||||
|
|
|||||||||
| 全国各地で様々な地域活性化や地域づくりが行われています。 ここでは、特定地域の活動だけではなく、全国的な視点に立った活動事例や活動団体等を紹介しています。 また、地域活性化や地域づくりに関わらず広く活動している事例や団体等も紹介しています。 |
|||||||||
![]() |
![]() |
![]() |
|||||||
![]() |
えがおつなげて | ||||||||
| 地域共生型のネットワーク社会を創ることを目的に「村・人・時代づくり」を行っていく。 | |||||||||
| 主な活動 | |||||||||
| 地域共生型の市民ネットワーク活動、多様な活動 | |||||||||
| 連絡先 | |||||||||
| 特定非営利活動法人 えがおつなげて 本部事務局 〒408-0313 山梨県北巨摩郡白州町横手2910-2 TEL0551-35-4563 FAX0551-35-4564 info@npo-egao.net www.npo-egao.net 都市農山村交流センター ラジウム鉱泉みずがきランド 〒408-0101 山梨県北巨摩郡須玉町小尾8842-1 TEL&FAX0551-45-0155 |
|||||||||
| えがおつなげて http://www.npo-egao.net/ | |||||||||
![]() |
特定非営利活動法人 えがおつなげて |
||||||||
|
|
|||||||||
|
|
|||||||||
![]() |
民家再生リサイクル協会 | ||||||||
| 民家を保存・再生・リサイクルするための全国的規模のボランティア団体です。 | |||||||||
| 主な活動 | |||||||||
| 民家再生、民家まちづくり、他下記の通り多様な活動 | |||||||||
| 連絡先 | |||||||||
| 特定非営利活動法人 民家再生リサイクル協会 東京都千代田区平河町2−15−19−101 電話 03-5219-3541 FAX 03-5219-3542 |
|||||||||
| 民家再生リサイクル協会 http://www.minka.gr.jp/ | |||||||||
|
特定非営利活動法人 民家再生リサイクル協会 |
|||||||||
|
|
|||||||||
|
|
|||||||||
![]() |
特定非営利活動法人 地域交流センター | ||||||||
| 交流と連携による地域づくり、くにづくりを推進行政と民間をつなぐ新しい中間セクター | |||||||||
| 主な活動 | |||||||||
| 下記の通り多様な活動 | |||||||||
| 連絡先 | |||||||||
| 特定非営利活動法人 地域交流センター 東京本部 東京都港区西新橋2-13-6ミタニビル3F 電話 03-3581-2700 FAX 03-3593-1374 北海道事務所 四国事務所 九州事務所 |
|||||||||
| 地域交流センター http://www.jrec.or.jp/ | |||||||||
| 10人乗りの手漕きボート!水辺交流のツールとして全国で大活躍中です。 | |||||||||
| 「まちの駅」とは、地域住民や来訪者が求める地域情報を提供する機能を備え、人と人の出会いと交流を促進する空間施設です。 | |||||||||
|
|
|||||||||
![]() |
特定非営利活動法人 地域交流センター |
||||||||
|
設立の趣旨 まちづくり、地域づくり、くにづくりが課題とする領域は、広くて深いものがあります。 都市化が進み、社会が複雑になり、社会の分業化が進むにつれ、人々の意思疎通が困難になってきました。 関係者の利害対立がからむ問題も少なくありません。 このような状況に対処するには、新しい感性をもった主体間の交流と連携が不可欠であり、 国・地方自治体、民間団体、地域住民などが参加、実践するジョイントセクターの出現が望まれています。 地域交流センターは、産・官・学・野(野とは、民間人の立場を言います)の各分野の有志が環境問題を出発点に、 まちづくり、くにづくりなどに関わる情報や意見を、どちらかというと個人的立場で自由に行い、 相互研鑚を行うととも実践活動に反映することを意図して、1976年4月発足しました。 これまでに、国、地方公共団体、大学、研究者、市民、民間団体、企業等に所属する様々な主体の交流を積み上げ、 その結果、日本リサイクルネットワーク会議、日本エコライフセンター、日本トイレ協会、まちの駅連絡協会、 事業連携研究会、くにづくり懇談会、全国首長連携交流会、全国Eボート連携協会、全国水環境交流会、市町村川交流会、 全国駒ケ岳友好連峰会議、地域づくり明人会、インフラックス研究会など、 様々な組織体が生まれ、それぞれの分野で社会的な力を培ってきました。 地域交流センターは、特定非営利活動法人(NPO法人)となりましたが、公共セクターの民間セクターのつなぎ役として、 いわば中間セクターとしてのNPO(New Partnership Organization)という活動領域を大事にしながら、 さまざまな分野と立場の人の交流と連携の機会を設け、 以って、豊かな社会づくりに貢献することを目指していきます |
|||||||||
|
|
|||||||||